吉備津神社に設置されている 古い消火栓

消火栓 とは、消火活動に必要な水を供給する為の設備
消火栓の種別は、設置形態により地盤面下のマンホール内に設けられる
地下式消火栓 と地上に立管を伸ばした 地上式消火栓 の2種があります

一般には地下式が多く、積雪、山間地帯では地上式消火栓が多い
ホース結合部の数により、単口、双口、その他の種類がありますが圧倒的に単口の物が多いが
設置された配水管の口径が大きい消火栓には双口の物も用いられます
地上式消火栓は鋼製のものが一般的であるが、近年は耐腐食性を考慮したステンレス製消火栓も
設置されています

   こちらに設置されている消火栓は古いものだとは思うのですがメーカー名、その他
何もわかりません...



岡山県岡山市北区吉備津



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